【第135号】 どういう勉強をやるべきかわからない – FXブログ|FX塾STARS

【第135号】 どういう勉強をやるべきかわからない

今日もここへきてくれた

あなたに感謝します。

asahiです。

2014年、FXを始めたとき

それはもうわからない事だらけで

題にもある通り

何から手をつけて、どうすればいいかわからない状態ってのがありました。


「抵抗帯っていうけど、ライン引いてどうすんの」


一番最初、3ヶ月の講座を受けたときに記憶に残っている内容は

そういう感想くらいです。

その3ヶ月でわかったような気になってましたが

いま思うと全然。

その後コーチングで6ヶ月取り組みました。

その6ヶ月で、極めたような気になってましたが

それも、今思うと全然。


結局、最初の1年でわかった事って

FXをどういう風に勉強していけばいいかということくらいじゃないかと。

そんな事をこの頃、ふと思い出しました。

海外移住に向け、英語の勉強はじめたので。

勉強は嫌いです。

「勉強より実践でしょ」

「練習より試合やろ」

みたいな、知識より実践から得るものを大事にするタイプなので

石橋が来たら、まず渡る。叩いてる時間が勿体ないぜ!

そういう、感じ。


FXもデモトレードとか、バックテスターとか嫌いで、どうにかショートカットできひんか?

試すんですが’、結局

実資金でよくわからんトレードして痛い目みるんです。


でもこれ、自論があって

痛い目見てからじゃないと、本気で勉強しようって気にならない。

いきなり勉強しても、ぜんぜん集中できないっていう事になるんです。

自分のエラいところは、痛い目みて、勉強の大切さを痛感したら

すぐ勉強(練習)に切り替えて、リベンジに向けた闘志を燃やしながら打ち込みます。

すると、目的意識がはっきりして勉強にかける効率があがる。


いま英語の塾では…

FXの最初の3ヶ月のような、はがゆさの連続。

自分にとって

自己流のトレードで実資金を飛ばす痛みに似た経験が

オーストラリア90日間。

全く、思うように英語が話せない辛さを痛感し

勉強への目的意識が芽生えたので、入塾。

今はついて行くのにやっとで

復習、予習、宿題は必須ですが

どうすれば自分に合った効率的な勉強ができるか、毎日模索中です。


FXと同じく、1年くらいしたら英語を極めたような気になり

3年後にはこう思うんでしょう。

結局、最初の1年でわかった事って

英語をどういう風に勉強していけばいいかということくらいじゃないかな。

これも3年後が楽しみです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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